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線維芽細胞移植術
線維芽細胞移植の痛みと傷

治療における痛みや傷跡について

線維芽細胞移植術

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線維芽細胞移植術の傷跡

線維芽細胞移植術でできる可能性のある傷跡についてご説明します。

皮膚片採取の傷跡

線維芽細胞移植術で起こりうる傷跡というのは皮膚の採取の傷跡です。

写真のような位置、範囲で耳の裏側に数ミリの切開を加えて皮膚片を採取します。

採取する範囲
線維芽細胞移植術の傷跡
線維芽細胞移植術の傷跡
線維芽細胞移植術の傷跡

耳の裏側の傷跡ですが、普通の状態では全くわかりません。ひきつれのように見えるのは手術の影響ではなく元々の耳の状態によるものです。

細胞移植でできる傷跡

細胞の移植は注射で行いますので傷跡と残ることはありません。
ただし治療直後に注射痕の赤みはありますが、翌日にはほとんど消失しますのでご安心下さい。

肌の再生医療

肌の再生医療はこれまでの若返り治療とは全く違うタイプの若返りです。皆さんが思い描く肌の若返りとは「シワを消したい」、「たるみを解消したい」など肌老化の症状に対する解消法であり、見た目に症状が解消することによって若返ったように感じるのですが、実際に肌そのものが若返っている訳ではありません。

しかし、肌の再生医療は違います。私たちの提供している肌の再生医療は肌そのものを若返らせる治療です。レーザー治療やPRPなどの若返りとも全く違います。 まずは私たちの再生医療を知ってください。そうして肌の若返りの意味、本質的な肌の若返りの重要性を知ってください。

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